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トップライダーが愛用するオーダースーツ

2019鈴鹿8耐SSTクラス優勝 星野知也選手
#27 TransMap 大石選手29位で見事完走
#18 Team Baby Face 藤田選手残り30分を15位走行中エンジンブローにより無念のリタイア
※着用Suit :PRR 175 TA

ライダーを守る内蔵エアバック標準装備

転倒時の頭部、頸椎、鎖骨へのダメージを大幅に軽減します。

カンガルーオーダースーツが30万円~

吊るしの価格で「トップライダーと同じもの」をコンセプトに自分の体形に合ったオーダースーツが出来ます。

充実のレーシングサービス

国内ロードレース選手権「筑波、茂木、菅生」出張サポートしています。レース中でのアクシデントもサポート。その場で修復可能です。

トップライダーと同じ仕様が標準で付いています。

  1. CE規格プロテクター

    CE規格はEU(ヨーロッパ)の一つの安全基準
「安全性」の観点から厳しくテストを行っています。テストの結果「安全性」が認められたものにのみ、CEマークがつきます。
しかしこの規格は日本では採用されておらず,「Made in Japan」ではほとんど存在しない様だ。
また、CE規格検査には多くのコストがかかるためテストを受けず、CE規格同等のプロテクターも存在する。

  2. ハードチェストガード

    胸部プロテクターを装着するべき理由は、胸部へのダメージを軽減させる為です。 バイクは車と違いエアバッグが標準で装備されていませんしシートベルトもありません。 最悪の場合は、肋骨が折れ、折れた骨が心臓等の臓器を傷つけたり、内臓破裂が破裂してしまう可能性もあります。

  3. ケブラー糸ステッチ

    スーパーアラミド繊維 防弾チョッキ等にも使用されている最強の繊維で縫製されています。

  4. カンガルー皮革

    きめが細かく伸縮性があり、薄手で軽い為、レースシーンで重宝されており、ヨーロッパメーカーのハイグレードモデルに多く採用されている。 多くのMOTO GPライダーもカンガルースーツを選択している。 また、牛革よりも40%程薄いにも関わらず牛革に近い強度を持ち合せる。

  5. MotoGPエアバック

    2018(昨年)のMotoGP「エアバックの着用義務化」により高い注目を集めているバイク用エアバッグ・システムの総称
。 Alpinestars「TECH Air RACE SYSTEM」・DAINESE「D Air」などが多くを供給している。
エアバッグユニット単体で完結でき、例えばレンタルバイクでの試乗などでもバイクを限定しないなど汎用性も高い。ビルドインで装着できるメーカーもあります。


  6. ネックエアバック

    2018(昨年)のMotoGP「エアバックの着用義務化」により高い注目を集めているバイク用エアバッグ・システムの10年以上も前からバイク用エアバッグとしては世界Topシェアの「hit-air」がレースシーンに特化して開発したネックエアバッグ 転倒時の頭部、頸椎、鎖骨へのダメージを大幅に軽減します。これから購入をお考えの方は、重要なポイントと言えそうです。

  7. エルボーセンサー

    近年、タイヤの進化によりライディングは、体をより内側且つ低く深いバンク角になり結果的に「肘」をするライダーが出て来ています。それに伴いメーカー側もオプションとして用意し始めるところが増えて来ました。

  8. エルボースライダー

    ショルダースライダーと同様にSlipping(滑る) is Safte(安全)の考え方から滑る事によるカラダへのダメージの軽減とスーツの損傷を軽減、また肘がグリップする事により起こりうる肩の脱臼を軽減するとも云われています。

  9. ショルダースライダー

    Slipping(滑る) is Safte(安全)の考え方から滑る事によるカラダへのダメージの軽減とスーツの損傷を軽減に効果があると云われています。 
その発端となったのは、鎖骨骨折の多数を占める原因が肩部(革)が路面にグリップしてしまいその軋みで折れると云われた事に起因します。

スライダーがある事により、グリップせずに滑ることによって、そのパワーが逃がされ骨折を免れるとい考え方です。

  10. 衝撃吸収パッド

    腰パッド、尾てい骨パッド、鎖骨、肩パッドなどレーシングスーツには、衝撃を緩和するパッドが各所に使用されています。
しかし、各メーカー「素材」が同一というわけではなく、衝撃吸収素材をしっかり使用するメーカーもあればコストダウンのために安い素材を使用しているメーカーも数多く見受けられます。 安全面に大きく差が出るポイントなので、ここは重要です。

オーダースーツラインナップ

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